弊 社 と 業 務 提 携 し ま せ ん か ? |
|||
| 他社に圧倒できる商品をお持ちですか? | ||||||||||||||
住宅業界はまさにローコスト時代です。なかにはローコスト住宅を希望なさらない客様もいらっしゃいます が同じような家だったら、少しでも安く建てたいという気持ちは皆さん同じだと思います。 その結果、ローコスト業界では、激しい価格競争になり、各社ともいかに安くみせるかという努力と工夫をして います。 しかし、なかには、標準仕様では暮らす事ができない様な家になってしまっているケースもあるので はないでしょうか? また、ローコスト住宅で建てられたお客様のほとんどは、最終的には 『安かった』というよりも、『 どこで建てて もさほど変わりがなかったのではないか?』というように思われている事を知っていますか? 実際にローコスト住宅で建てた方にお聞きしましたが、私の友人も含め何人もの方がそう言っていました。 私も、それは本当だと思います。 今、このHPを見ているからです。 そして、今後のローコスト住宅を含めた住宅業界ははますます価格競争が激しくなるということを知ることがで きるからです。これも間違いのない事実です。 最近、TVでよくコマーシャルをやっている○○ホームについて私の友人が調査した結果を先日持ってきてくれ ました。それによりますと、まったく同じ間取りの家の場合(仕様は各社によって若干違いますが)、○○フ○ ホームやア○○ホームなど、いわゆるローコスト住宅メーカーと比較しても、約1割以上は安いそうです。 もっとも、安く見える仕掛けや仕組みづくりはどこの会社でもあると思いますが。 そして、その会社の展示場・営業拠点ができ、ちらほら現場ができ始めると(およそ2〜3年後くらいから)急激 に受注が伸び始めるそうです。これは、経費を抑えるために訪問営業はしない、成約は現場見学会が98%と いう実績からほぼ間違いのない数字で、そういった販売戦略をとっているようです。そして近年急激に伸びて いる売上がそれを物語っています。 ということは、他のローコストメーカーなども、この価格帯を意識しないでの商品づくりはむずかしくなります。 また、同じような商品であれば『 知名度の高い商品を買う』 というのが消費者の心理です。ただ、ローコスト 住宅といっても限界はありますが、ローコスト住宅とうたっている以上、価格競争は避けて通れないのです。 これこそ、皆さんが 『 のどから手が出るほどほしい商品 』ではないでしょうか? とはいっても住宅の世界で、他を圧倒する商品など、なかなか存在しません。今まではローコストという価格 設定で、ハウスメーカーなどを圧倒してお客様の心を掴み、受注を獲得してきましたが、これだけローコストメ ーカーが多くなってくると、建てる側のお客様としては選ぶことに一苦労し、建ち上がったら、あ〜やっぱり。 なんてことになるのではないでしょうか? そこで、もとハウスメーカーのトップセールスマン(自分で言っているだけ)で、一級建築士、自らこだわりの住 まいを続けている私、駒形直彦が、10年の歳月をかけて完成させた、 このCCFシステムはフロア全体&室内をローコストで暖める事ができる温風床暖房システムです。さらに、酸 素クラスター方式という画期的な空気清浄技術を組込むことによって、空気中のウィルスやカビ菌を死滅させ ると共に、強力な脱臭機能を備えることが出来ました。そして 通常、床暖房だけで居住空間まで暖めようとすると、床全体の60〜70%に温水を廻すなどの設備をしなけれ ばならず、コストがかかるので、リビングやダイニングだけになるのです。その結果床暖房だけで暖かいと感じ る方は非常に少なく、エアコンやファンヒーターといった暖房器具を併用する方がほとんどなのです。 また、暖房をしない時期には空気清浄装置として、室内の空気をきれいにし、床下の湿気を防止する機能を 持っています。 床暖房設備だけであれば、同程度の床暖房面積を他の床暖房設備(温水式・電気パネル式)を設置しようと したときの約1/2〜1/3程度の価格で設置することができます。しかも床暖房設備にありがちな工事中、工事 後に発生する事故が基本的にはありません。 詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。⇒ CCFシステムを勧める7つの理由 ただし、このシステムにも弱点があります。それは、 1.小空間には向いていない。 2.既存住宅にCCFシステムだけの設置はできない 3.現在のところ、オール電化住宅に対応できな。 4.CCFシステムのことを知っている人がいない。 以上4点です。 ただし、3番目のオール電化への対応に関しては、現在、弊社技術顧問であります前橋工科大学建築学科 の関口助教授と共に、来年度を目標に実用化に向けて研究開発を進めているところです。予定では、オール 電化に対応するのと同時に冷房機能も持たせたいと思っております。 そして、私が考えている大きな弱点は、 というのは、ほとんど宣伝活動をしたことがないからです。ただ、 安全性、施工性には絶対の自信があります そこで、CCFシステムの暖めかたや構造・構成を理解し、私達と共に という同志を募りたいのです。話しが大きいようですが、 そして必ずそうなると信じています。 その為に、あなたの受注が増え、あなたの利益が増えるために私ができる事を、全力で協力します。 業務提携の募集は、今月からはじめたばかりですので正直なところまだ提携先はありません。 しかし、過去に、CCIという設計事務所向けの雑誌で紹介されたことが2度ほどあります。その時は2回とも 150社を超える資料請求がありました。最近では今年の1月に紹介されたのですが、189件の資料請求があり ました。その月のその雑誌の資料請求件数の第2位だったそうです。(商品は数百点あります) それから、『 代理店はどこにありますか?』 という問合せが月に何件かありますが、ありませんと答えると あきらめてしまう方が多いということにも気がつきました。 自慢するつもりはありませんし、信じない方もいらっしゃると思います。が、設計に関する仕事をする方々や、 一般の方々が興味を持っているのは事実です。ただ、聞いたことがないシステムなので勇気が出ないのだと 思います。 現在、長野県軽井沢にて約100坪の別荘にCCFシステムを入れる工事をしています。この建物のCCFシステ ムには特別な制御回路を設計しました。それは、冬場の配管関係の凍結防止、留守時の湿気防止対策、そ して、タイマーによる留守 ⇔ 在宅の運転設定など、様々な制御と機能を組込んであります。この物件に、私 達が提供しているノウハウはCCFシステムの設計、制御回路の設計製作、部材の提供、施工監理です。これ は建築家の方がたまたまCCFシステムを知り、ご相談を受けたことから始まりましたが(なんで知ったのかは 忘れたそうです)、試行錯誤の結果、建築家の方もお客様も満足できるシステムになったと思っています。 同じ考えを持っていただける方が必ずいる事を。 現在、私が考えるCCFのコンセプトは、2つあります。これはこれから住まいをつくろう、あるいは改装しようと 考えている人達の目にとまった時、CCFシステムの 『 フロア全体を暖める 』 という効果と、『空気清浄機能 』 という効果を、見逃せない情報として 『 見てみたい、聞いてみたい、体感してみたい 』 という気持ちになるよ うに、わかりやすく表現を考えたものです。HPには具体的なデータなどを載せて説明してあります。 下記クリックするとご覧になれますので覗いてみてください。 『 冷え性にならない家 』 ※CCFシステムは冷え性の対策・改善に最適の暖房方法です。 『 風邪をひかない家 』 ※空気清浄機能で空気中のウィルスを殺菌してしまうので空気感染の可能性が少なくなります。 私はそう思っています。そして必ず、CCFシステムを日本一の床暖房システムにします。これは私の真剣な 想いです。誰にも負けない想いです。 ぜひ、ご連絡をください。私達が全力で応援いたします。 下記に業務提携の内容、導入するメリット、エリアなどについて簡単な説明をしてあります。説明不足の点 や不備な点など多々ありますが、私達と共に築き上げていく同志になってください。 文章力のあるほうではありませんが、最後まで読んでいただきましてありがとうございました。 |
||||||||||||||
| 弊社と業務提携しませんか? 私はCCFシステムを日本一の床暖房システムにします |
||||||||||||||
| 本気でそう考えています | ||||||||||||||
| そして、需要は必ずあります 確信しています、そして信じてください。 心からご連絡をお待ちしています。 |
||||||||||||||
私が責任を持って対応いたします。 代表取締役 一級建築士 駒形直彦 |
||||||||||||||
| |
||||||||||||||
|
私、駒形直彦に直接届くメールアドレスです。info@komasho.com
|
||||||||||||||
| 業 務 提 携 の 内 容 | ||||||||||||||
|
||||||||||||||
| 導 入 す る メ リ ッ ト | ||||||||||||||
|
||||||||||||||
| 提携エリアについて | ||||||||||||||
|
||||||||||||||
| 詳細についてはお問い合わせをお願いいたします。 | ||||||||||||||